高射幸性遊技機の15%を考える

昨年12月までに高射幸性遊技機を30%の設置比率(スロット)にせよ

という取り組みが行われたが、

今度は来年2019年の1月までに「15%まで減らしなさい」

というような組合からの連絡が入っている。

もちろん、この通知よりも厳しくなることはあっても、

この通知以上に規制が緩和されることは考えにくい。

ということで、274台の15%をどんな機種にしようか考えてみる。※41台

①北斗転生を使い切る。

※2019年3月には認定が切れる為、すぐに代替機が必要となる。

②バジリスク絆を増台する。

※超人気機種の為、グループ店からもらえる可能性が極めて低い。

こちらの機種も2019年12月には認定が切れる。

③沖ドキをもらう。

※超人気機種だが、グループ店の15%を超えた分はもらえる可能性が出てくる。

(追記)旧基準機30%と高射幸性遊技機15%で%の取扱が違うので、

沖ドキがもらえる可能性は限りなく0になった。。。

④ゴッド凱旋を増台する。

※超人気機種だが、グループ店の15%を超えた分はもらえる可能性が出てくる。

⑤モンハン月下を増台する。

※グループ店の15%を超えた分はもらえる可能性が出てくる。

⑥バラエティ機種の品揃えに全力投球。

どこの店舗もメイン機種設置で%を使い切ってしまう可能性が高い、

バラエティで他の店には無い店作りが出来るかもしれない。

 

さて、どうしたものか。

とはいっても、残りの85%で如何に満足してもらえるかが

その後の5%?0%?に活きてくるのではないだろうか。

 

Aタイプ育成と5.9号機・6.0号機の見極めが

課題となりそうだ。

 

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